寺と法とお金

悲しむ人(妻または夫や、子)がいるから自己犠牲でガマンする、というならば“どうせ病”の兆し。

平気で二股かけられるのは、ゾンビ病の人にありがち。

どちらも、自己が充ち足りていないから、起こるのだ。

不倫がよくないほんとうの理由は、一対一の関係で終始せざるをえないことが多いからだ。
一対一の関係からひろがらない限り、誰にはばかることもなく切ろうと思えばいつでも切れる。互いに刺したり刺されたりする刃の上にしか成り立っていない関係、つまり最後は自分を傷つける結果にしかならないからダメなのだ。

一対一の関係にとどまることを避けるために、どんな民俗でも祝言のときは仲人を立てる。

//Okei Sugre//

「ひとさまのことをこんなに気にできる私」に満悦したい、つまり自己肯定感が底をついている危機状態だったりする。

//Okei Sugre//

私も含め、周囲のFP・士業仲間も、これまでは保険加入は最低限でいい!という人が多く、とりわけ医療保険については「預金が300万以上あるなら不要」という意見が主流でした。
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