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友達どうしのトラブル、「あってしかるべき」と言える先生に泣けた

前回とはうって変わって、イイお話。
小学校高学年の保護者会で、「友達間のトラブルは、当然あってしかるべき」とおっしゃる担任の言葉に泣けました。

虐げられていた噂を指摘されれば

いじめの

事実はありません。
いがみ合いを見れば

やめなさい。

そういう先生が大多数の昨今。

止める

のではなく、責めるのでもなく。人間関係のトラブルは、まずあって当たり前と思いましょう。時間があれば、なるべく真剣に話を聞き、しかし大人になる過程で必ず乗り越えられることなので、深刻になりすぎず、大丈夫だよと見守る方針でやっています。

昔は、近所の大人もわりあいみぃんな、そんなふうだったんだろうなぁ…

//Okei Sugre//

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